『アクアコラーゲンゲルエンリッチリフトボディ』は、強力なリフトケア成分【クイックリフト・オシリフト・ポリリフト】を配合。
肌表面にピンとしたハリを与えます。
また、4大保湿成分【コラーゲン・ヒアルロン酸・セラミド・エラスチン】や肌の内側から弾力を与える4種の植物成分、むくみ改善成分をたっぷりと配合しました。
気になる二の腕・腰回り・ヒップなどのボディのゆるみを引き締め、若々しい肌に導きます。
べたつかず伸びの良いテクスチャーのゲルをマッサージしながら馴染ませると、みずみずしさが長時間持続します。
名古屋市・国際センター駅すぐに「おばんざい kokoro」が8/4オープンした。
美容と健康をテーマにした居酒屋。
高級感漂う店内で、リーズナブルな料理が楽しめる。
メニューは、三元豚など3種類の炭焼き串盛り合せ(950円)や、クロレラを練り込んだ麺をコラーゲンが溶け込んだつけ汁で味わう冷製トマトのつけ麺(750円)など。
日替りのおばんざいはカウンターの大皿からチョイス。
1皿380円~と安い!
歯ごたえのある高原コーチンは1羽丸ごと仕入れるので、鶏の卵巣であるキンカンなど珍しい部位を料理に使うことも。
飲み放題付きのコース(3500円)は当日予約可能だ。
明治乳業は9月17日、宅配専用の乳飲料「明治ミルクで元気」(壜180ml)を、10月1日から全国で発売すると発表した。
「明治ミルクで元気」は、近年の健康志向の高まりとともに、カルシウムや鉄分をミルクとともに摂取できることに高い魅力を感じている顧客が多いことを受け、開発された。
1本で1日分のカルシウム700mgと、1日分の鉄分7.5mg(栄養素等表示基準値より)が摂取でき、さらにビタミンD、葉酸を配合し栄養機能を高めた低脂肪タイプ(五訂普通牛乳比)に仕上げられている。
ターゲットは、健康意識の高い30代以上。
価格は1本、116円(税別)。
同社は、「乳」を中心とした独自の素材・技術を活用した宅配商品の開発を進め、店頭商品との差別化を図りつつ、宅配事業を強化。
2008年2月にはグルコサミンを配合した乳飲料「明治軽快グルコサミン」の発売、今年4月にはコラーゲンを配合した乳飲料「明治うるおうコラーゲン」を発売し、商品ラインナップを強化している。
美とエイジングケアを追求した化粧品やサプリメントを販売する株式会社オージオから、2種の「コラーゲン」と「金」を使ったエイジングケア化粧品『ビタナリッシュ コラーゲンリフトシリーズ』が発売される。
9月23日に発売のこの商品は、紫外線や乾燥などの外部刺激だけでなく、加齢とともに減少するコラーゲン量に着目。
肌にハリや弾力を与える低分子コラーゲンと、肌表面のキメを整える高分子コラーゲンを補給し、3つのリフト成分(クイックリフト、オシリフト、シュバーリフト)で肌の内側からリフト感を与え、金の力で老化の原因である肌表面の酸化にアプローチ。
シワ・たるみ・乾燥など、年齢とともに変化する肌トラブルを内側と外側からケアするエイジングケア化粧品である。
乾燥が気になるこれからの季節に、若々しい輝く肌を目指してはいかがだろうか。
トレンダーズは8月6日、20~49歳の働く女性316名に対し、6月18日に実施した「美容ドリンク」に関するインターネット意識調査の結果を発表した。
“いざという時に助けて欲しいと思っているお助け美容アイテム”を聞いたところ、「シートマスク」が71%、次いで「美容ドリンク」(56%)、「サプリメント」(40%)、「エステ」(37%)となった。
外側からの美容は「シートマスク」が圧倒的だったが、内側からの美容は「美容ドリンク」が「サプリメント」を上回る結果となった。
“あなたにとって美容ドリンクとはどんな存在ですか?”と聞いたところ、「お助け美容アイテム」がトップで68%。
次いで「幸せアイテム」(21%)、「パワーの源」(17%)、「必須美容アイテム」(14%)となった。
また、“美容ドリンクに助けて欲しくなる時はどんな時ですか?”と聞いたところ、「残業で疲れた日」と答えた人が、56%と半数以上となり、続いて「友達の結婚式の前日」(49%)、「同窓会の前日」(36%)、「徹夜続きの日」(34%)となった。
“今までに『美容ドリンク』を飲んだことがありますか?」”では、92%が飲んだことがあると回答。
飲む頻度は「週に1回」(20%)、「3日に1回」(17%)、「毎日」(11%)だった。
“あなたは、『ヒアルロン酸派』と『コラーゲン派』どちらですか?”と聞いたところ、「コラーゲン&ヒアルロン酸派」が47%、次にコラーゲン派(21%)、ヒアルロン酸派(19%)となった。
清涼飲料大手のコカ・コーラウエストは30日、健康食品のキューサイを買収すると発表した。
約360億円を投じ、完全子会社にする。
キューサイは成長が見込める健康食品市場で「青汁」など知名度の高い商品を販売している。
コカ・ウエストはキューサイの子会社化により、健康飲料などの商品開発やブランド力の強化につなげたい考え。
コカ・ウエストはNIFコーポレート・マネジメント(東京・千代田)など投資ファンド4社とキューサイ経営陣が保有する同社の発行済み株式の全株式を10月1日付で取得する。
同社の藤野孝社長は続投する見通し。
コカ・ウエストの吉松民雄社長は30日、福岡市内で記者会見し、今回の買収について「中長期的には健康飲料の開発などで相乗効果を出したい」と狙いを語った。
事業面での具体的な連携策などは今後詰める方針だ。
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